更新日:2011年11月29日
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名産特産物が勢ぞろい!人気の地鶏・マンゴー・焼酎などの情報満載です!
隠された名土産が見つかるかもしれません。


晩春から初夏にかけて、さわやかな香味と上品な甘みを楽しませてくれます。日向夏は皮ごと味わう柑橘で、表面の黄色い部分を薄くそいだ後、一口大に切って食べます。その白い皮は、果肉と響き合うような風味があってとてもおいしいです。

きんかんとは思えないほど甘く、丸かじりにすると華やかな香りが広がります。糖度18度以上、直径3.3センチ以上のものが、「完熟きんかん・たまたま」となります。

「宮崎といえばマンゴー」といわれるほど、全国的にもその名が知られています。繊維質が少なく、とろけるような甘さが特徴です。果皮表面につやがあり、しわのないものが鮮度のよいしるしです。

宮崎牛は柔らかい、とろけるような甘さです。ポン酢や塩で頂くと、肉本来の味をよりいっそう楽しむことができます。

噛めば噛むほど味が出るジューシーなうまみ、炭の香ばしさがくちいっぱいに広がります。薬味のゆず胡椒と一緒に頂くと、また違った味が楽しめます。

若鶏のささみを一本一本丁寧に桜の木で燻した、味わい豊かなくんせいです。 一本あたり50kcalととてもヘルシー。「レギュラー」「黒胡椒味」「ゆず胡椒味」の3つの味が楽しめます。

宮崎生まれのお菓子。饅頭と名はついていますが、皮生地はクッキーやケーキに似た食感です。外はサクッと、中には濃厚なチーズが!

うるち米と砂糖を使っただけのシンプルな味。基本は白砂糖を使った「シロ」と黒砂糖を使った「クロ」の2通りだが、最近はイチゴを使った「ピンク」や日向夏入りの物も登場しています。

宮崎県特産の「日向夏」を使用した、さわやかな酸味と甘みが特徴です。発売以来20年以上も愛されるロングセラー商品です。

宮崎を代表する銘菓。薄焼きのせんべいにクリームがサンドされています。定番は「ホワイト」と「ナッツ」の組み合わせ、女性には「マンゴー」「日向夏」「イチゴ」の果実クリームを使った青島せんべいフルーティが人気です。

宮崎は全校的にも有名な焼酎の産地で、芋・米・蕎麦・麦を中心に栗やトウモロコシなどの焼酎があります。ロックやお湯割り、水割りなど、飲み方でいろんな味が楽しめます。

あんことともに、栗・苺・クリームチーズが入ったなんじゃこら?な大福!食べたらきっとあなたも「なんじゃーこらー(なんなのこれ?)」といってしまうはず。あんこが苦手な方には「なんじゃこらシュー」もあります。

シャルドネ、デラウェア、ナイアガラなど町内産のブドウを使ったワインです。ナイアガラ、ブラックオリンピア、シャルドネなどが人気です。

マスカット・ベーリーAやキャンベル・アーリーなど町内産のブドウを使ったワインです。キャンベル・アーリーロゼ、マスカット・ベリーA赤、シャルドネエステートなどが人気です。