宮崎神宮

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  • 1泊2日
  • 北部エリア

神武天皇の物語 - 大きな夢をひとつ持って -

天下を平和に治められる都を求めて、ヤマサチヒコの孫である神武天皇は日向の美々津から東へと旅立つことにしました。

アクセス

最初の目的地
立磐神社まで日向市駅から
車で約20分

1日目

1

立磐神社

約15分

2

都農神社

約1時間

3

宮崎神宮

約5分

4

皇宮神社

数分

5

宮崎市内宿泊施設

2日目

1

狭野神社

約10分

2

御池

1日目

1日目 スタート:立磐神社

立磐神社

立磐神社

所要時間約15分

神武天皇が航海の安全を祈願したとして知られ、神社の名は立磐と呼ばれる社殿裏の巨石に由来。神武天皇が腰掛けたとされる石が御神体として祀られている。御神木の根元の洞には小さな鳥居が見え、温かな気持ちに。

車で約15分

都農神社

都農神社

所要時間約20分

社殿背後の杉木立の清々しさと、近年建て直された本殿の美しさが調和し、日向の国第一の大社であった由緒を感じさせる。神武天皇が東遷の折に、国土平安、海上平穏、武運長久を祈念したという。

車で約1時間

宮崎神宮

宮崎神宮

所要時間約30分

御祭神は神武天皇。境内には「おきよ丸」と銘打って復元された古代の船が展示されている。西都原古墳群から出土した埴輪をもとに作られた。神武天皇はおそらくこのような船に乗っていたのだろう。

車で約5分

皇宮神社

皇宮神社

所要時間約15分

神武天皇が東遷に出発するまで暮らしていた場所と伝わる。別名、皇宮屋(こぐや)。社殿は伊勢神宮の式年遷宮(昭和48年)で解体された社殿(外宮外幣殿)の古材が譲渡され、昭和51年に改築したもの。気高さが漂う。

車で数分

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宮崎市内宿泊施設

ゴール

2日目

2日目 スタート:狭野神社

狭野神社

狭野神社

所要時間約30分

神武天皇誕生の地に狭野神社が鎮座する。社殿は明治40年に宮崎神宮から移築されたもの。また、現在の宮崎神宮には狭野神社境内の杉が使われていて、この杉林は豊臣秀吉の朝鮮出兵の後に島津義弘が命じて植えたのが最初。

車で約10分

御池

御池

所要時間約20分

雄大な高千穂峰の姿が映る静寂な湖。周囲4kmの、霧島連山の中で最大の火口湖でもある。神武天皇が幼少時に遊び、7つの港があったといわれ、そのうちのひとつが皇子港と呼ばれている。

ゴール

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更新日:2020年7月3日

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