UMKカントリークラブ
ホームゴルフ三昧>UMKカントリークラブ

老若男女を問わず楽しめるコース 6番ホールの写真
18番ホール

  18H 7,025ヤード PAR72 PAR108

コースの設計者である大西久光氏の掲げたコンセプトは「老若男女を問わず楽しめるコース」。そのため、コースごとにティを5つ設定してある。また、運・不運に左右されない平等なコースにするため、バンカーの数が他のゴルフ場と比べるとずっと少なめに抑えられている。


ボールマーク
名物ホール 名物ホールレイアウト

18番ホール  525ヤード(BT)  PAR5

ほとんどまっすぐのロングホールで、フェアウェイ右サイドに段差のある長いバンカーがある。また、右隣の17番ホールからはリカバリーが難しいのでティショットの狙い目はフェアウェイ左側。
グリーン右手前の池は入りやすく要注意で、また、グリーンをオーバーするとアプローチが難しい。
   
看板“人”登場 料理をする宇都宮さんの写真
素材厳選の料理です。

「食」にこだわる料理長 宇都宮秀人さん

有機・無農薬にこだわった素材厳選の料理が中心で、水も活性水を使用しています。有機のエサで育った茶臼原産エモ牛の石焼きステーキ、食欲のない時でも食べられる、地どれの鯛を使った鯛茶漬け、秋口からは新富産の新そばを使った手打ちそばなどがおすすめです。
季節毎にメニューを入れ替え、年間を通じて飽きのこない料理を豊富に取りそろえています。
   
トピックス

写真
手入れの行き届いたグリーン

 


各ホールにもみじ、モクレン、ハゼ、山桜などの落葉樹を配置しているので、紅葉が赤く色づく季節には、芝生の緑とのコントラストが素晴らしい。
2002年に女子プロの米山みどりがキャンプ地として利用しており、過去には、村口史子、山田かよ、中島千尋他多数の女子プロが利用している。
2003PGAジュニア教室の時、手嶋多一プロがショートホールのデモンストレーションの際、ホールインワンを決め、観客の喝采を浴びた。その模様はテレビでも放映され、話題となった。

[ここで開催された主な競技会]

2003 九州オープン南九州大会
2001 九州シニア選手権大会決勝
2001 までの6年間男子ツアーファイナルクオリファイ
 
  アマのつぶやき
朝一のロングのティグラウンドは気持ちいい。出だしのロングは、トラブルが少ないのでパーで上がれると乗っていける。しかし、フラットなグリーンときついグリーンが極端なので気をつけたい。14番の馬の背の短いミドルは、ドライバーが使いづらい上に、フェアウェイの幅が狭く、両サイドともにOBゾーンなので、スコアを崩しやすく鬼門となっているプレーヤーが多い。

[UMKカントリークラブ]

宮崎市大字新名爪字坂の下2055番地
TEL 0985-39-7777  FAX 0985-39-8187

宮崎空港から車で45分
宮崎駅から車で17分

基本料金(税込)
≪6/1〜9/30≫

  平日 8,956円(キャディ付き) 7,506円(セルフ)

 土日祝 13,156円(キャディ付きのみ)

≪10/1〜5/31≫

 平日 11,216円(キャディ付き) 9,766円(セルフ)

 土日祝 17,516円(キャディ付きのみ)



休業日: 不定休 (要問い合わせ)

URL

 www.umk.co.jp/company/associated_k/country_club.html

看板の写真


  戻る このページの一番上へ
関連情報
  UMKカントリークラブ データベースへ  

 

 ホーム │ サイトマップ
Copyright © 2004 Miyazaki Prefecture All Rights Reserved.