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神社

神話に登場する神々を奉った神社が数多くあります。
訪れた方には、素敵なご利益が待っているかもしれません。

神社

高千穂神社

高千穂神社

御祭神は上古高千穂皇神、別名十社大名神の神号で親しまれる。天慶年間には高千穂18郷88社の総社として広く信仰を集め、境内には鎌倉幕府を開いた源頼朝の代参が手植えした樹齢約800年の秩父杉がそびえる。

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天岩戸神社

天岩戸神社

天照大神の天の岩戸開きの神話で有名で、東と西に二つの神社がある。東宮は天照大神、西宮は天の岩屋を祀る拝殿である。付近には天照大神が岩屋にこもられた折り、八百万の神々が集い神議されたと伝えられる天安河原がある。

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大御神社

大御神社

絶景の大海原を見渡す柱状岩に建つ大御神社は”日向のお伊勢さま”としてよく知られる。境内地に国歌「君が代」に歌われる「さざれ石」群がある。また毎年の秋祭りに舞われる”天翔獅子”は勇壮で名高い。

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都農神社

都農神社

神武天皇東征の折、国土平定を祈願した宮と伝えられる。縁結び、お産の神である。旧国幣小社。延喜式内社一の宮。

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都萬神社

都萬神社

日向国式内社。旧県社。承和4年(837)創建される。本殿は桃山様式。 祭神はコノハナサクヤヒメで、縁結びや安産祈願で知られている。

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江田神社

江田神社

延喜式神名帳の日向式内四座のひとつで由緒ある古社。国産みの神話で知られるイザナギノミコト、イザナミノミコトの両神を祀っている。

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宮崎神宮

宮崎神宮

神武天皇を主祭神とし、社伝によれば、鎮座地は神武天皇が東征以前に宮を営んだ地とされる。地元では「神武様」と呼ばれ親しまれている。本殿などの神殿は国の登録有形文化財。

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青島神社

青島神社

旧記によれば「嵯峨天皇御宇奉祀青島神社」とあるので、820年代以前から崇祀されていたものと考えられる。

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鵜戸神宮

鵜戸神宮

太平洋に突き出した鵜戸崎岬の突端にある洞窟の中に、朱塗りの色鮮やかな本殿が鎮座する珍しい神社。願いを込めながら“運玉”を投げ、岩の枡形に入れれば願いが叶うといわれる。

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東霧島神社

東霧島神社

第5代孝昭天皇代創建とされる。旧県社。

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霧島東神社

霧島東神社

第10代崇神天皇の時代の創建と伝えられ、現在の神殿は島津家第22代大隅守継豊が造営したものである。

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狭野神社

狭野神社

第5代孝昭天皇の御代の創建とされる。開運祈願、縁結び、厄除等の神様で高千穂峰登山の起点となっていた。

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