ここから本文です。

湯之宮座論梅臥竜梅

ゆのみやざろんばいがりゅうばい

  • 見どころ

 園内に56株が繁茂する梅の古木。300年以上の歴史があり、国指定天然記念物の梅ノ木としては国内5か所のうちの1つ。
竜が伏せて這うような枝ぶりから臥龍梅と呼ばれ、人が集まって議論する様子から「座論梅」と呼ばれたともいわれる。

基本情報

場所又は所在地

新富町大字新田字湯之宮

交通アクセス

日向新富駅からタクシー10分

見ごろ
シーズン情報

おすすめ季節/

1月下旬~2月中旬

地図情報

Share this

ホーム > 観光スポット情報検索 > 湯之宮座論梅臥竜梅

ページの先頭へ戻る