奥日向

ここから本文です。

  • 1泊2日
  • 北部エリア

奥日向コース

伝統的な街並みが残る美々津をはじめ、歌人の若山牧水の生誕の地である日向。
平家の落人伝説の残る宮崎の秘境を尋ねてみませんか。

アクセス

宮崎空港から最初の目的地
美々津まで 約1時間20分

1日目

1

美々津(日向市)

約20分

2

大御神社

約45分

3

牧水記念館(日向市)

約45分

4

神門神社

約1時間45分

5

鶴富屋敷

6

宿泊先

2日目

1

高千穂町

1日目

1日目 スタート

美々津

美々津(日向市)

廻船問屋として栄えた国の重要伝統的建造物群保存地区。
神武天皇東征の地で、ゆかりの立磐神社の腰掛け岩も残る。

車で約20分

大御神社

大御神社

大御神社は、皇祖天照大御神を御祭神とする古社で、創建の年月は詳らかではない。

境内西側奥にある「神座(かみくら)」は、天孫降臨として知られる天照大御神の孫にあたるニニギノミコトが絶景の大海原を眺望された岩と伝えられる。

車で約45分

牧水記念館(日向市)

牧水記念館(日向市)

歌碑数日本一の牧水生誕地。近代短歌を学べる。

車で約45分

神門神社

奈良時代の養老2年(718)の創建の古い神社で、百済王禎嘉を祀っている。平城京発掘により確認された技法が使われている本殿や、奈良正倉院と同一のものを含む銅鏡を社宝とするなど、古代史の謎とロマン漂う南郷村を代表する存在といえる。

車で約1時間45分

鶴富屋敷

鶴富屋敷は、昭和31年に国の重要文化財に指定された椎葉地方独自の造りの民家である。
建設時の資料はないが、建築技術から約300年前のものと考えられている。

宿泊先

ゴール

2日目

2日目 スタート

国見ヶ丘の雲海

高千穂町

天孫降臨、天の岩戸開きなどの舞台と伝わる。

・高千穂峡
・天の岩戸神社
・高千穂神楽

ゴール

その他のモデルコース

Share this

更新日:2019年6月10日

ホーム > モデルコース > 歴史・文化 > 奥日向コース

ページの先頭へ戻る