高千穂峡(使用期限2023年3月)

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  • 1泊2日
  • 北部エリア

高千穂エリアでデトックス・トリップ

神話の源流で、身も心も浄化される”みそぎ旅”
癒やしスポット、パワースポットで心洗われるエリアです。

アクセス

熊本空港から1時間半

1日目

1

高千穂峡

5分

2

高千穂峡ボート

10分

3

荒立神社

10分

4

天岩戸神社(東本宮・西本宮)

10分

5

天安河原

15分

6

栃又棚田

15分

7

高千穂神社

1分

8

夜神楽(高千穂神社)

5分

9

高千穂峡のライトアップ

2日目

1

国見ヶ丘

10分

2

あまてらす鉄道

5分

3

がまだせ市場

1日目

1日目 スタート:熊本空港

高千穂峡

高千穂峡

所要時間1時間

高千穂といえば高千穂峡、というほど、有名な観光スポットです。
橋の上から渓谷を見下ろすと、スケール感に圧倒されます。
どこかにあるハートの石を探しながらの散策も楽しめます。
春の新緑や夏の緑、秋の紅葉に冬の澄んだ空気と、春夏秋冬いつ訪れても、感じるものがあります。

徒歩で5分

ボート(使用期限2023年3月)

高千穂峡ボート

所要時間30分

滝の近くまで、貸しボートで行くこともできます。
17mの高さから流れる真名井の滝で、マイナスイオンをたっぷり浴びましょう。
自分でボートを漕いでみると、想像以上に楽しいです。

車で10分

荒立神社(旬ナビ写真素材から)

荒立神社

所要時間30分

境内には、七福徳寿板木が設置されています。
7回コンコンと打つことで願いが叶うと伝えられています。
荒立神社ならではの情景と音を堪能してください。

車で10分

天岩戸神社(旬ナビ写真素材から)

天岩戸神社(東本宮・西本宮)

所要時間1時間

古事記・日本書紀に記された天岩戸神話を伝える神社です。
西本宮では、御神体「天岩戸」を定時案内で拝観することができます。(写真撮影NG)
東本宮は、天安河原から外に出た天照大御神(あまてらすおおみかみ)が最初にお住まいになられた場所です。

徒歩で10分

天安河原

天安河原

所要時間1時間

お隠れになった天照大御神を外に出すために、八百万の神が相談に集まった洞窟と伝えられています。
洞窟の中に鳥居がある風景に、神話の源流を感じます。

「願いを込めて石を積むと願いが叶う」と言われていることから、人々の思いが込められた石がたくさん積まれています。
あなたの願いも、積んでみてください。

車で15分

栃又棚田(Dドライブ素材から)

栃又棚田

天岩戸から高千穂町中心部へ移動する途中にある栃又棚田は、季節によって様々な顔を見せてくれます。
車を停めて、外の空気を吸いたくなる風景です。

車で15分

高千穂神社(旬ナビ写真素材から)

高千穂神社

所要時間1時間

高千穂郷八十八社の総社で、全国的にも珍しい鉄造狛犬一対と神社本殿は、国の重要文化財に指定されています。

徒歩で1分

夜神楽(旬ナビ写真素材から)

夜神楽(高千穂神社)

高千穂神社では、毎晩神楽を奉納しており、本来は夜を徹し舞う神楽を、1時間ほど抜粋して鑑賞することができます。
神話を知らない方も、まずは一度、ご覧になってみてください。

車で5分

ライトアップ(旬ナビ写真素材から)

高千穂峡のライトアップ

所要時間30分

夜になると、時期によっては、高千穂峡がライトアップされています。
夜風に当たりながら、散策していると、自然と心がほぐれていきます。

ゴール

2日目

2日目 スタート:国見ヶ丘

国見ヶ丘(旬ナビ写真素材から)

国見ヶ丘

所要時間30分

国見ヶ丘では、快晴無風の冷え込んだ朝に、雲海を見ることができます。
時期は、9月中旬~11月下旬頃の早朝と限られていますが、神話の源流で見る雲海は、格別です。

車で10分

あまてらす鉄道

あまてらす鉄道

所要時間1時間

廃線となった高千穂鉄道を活用したアトラクションです。
ディーゼルエンジン搭載のカートで、高さ105mある高千穂鉄橋へ!

車で5分

がまだせ市場

がまだせ市場

高千穂でしか買うことができないお土産もあります。
旅行の締めくくりに、自分へのお土産を買って、デトックストリップ完了。

ゴール

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更新日:2020年5月26日

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